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Author:kamomin
5年ぶりのタイトル奪還へ向けて、溺愛する2匹の愛猫(もも♀&そら♂)とともに日々今後のマリノスあり方を研究する毎日。
今シーズンも日スタ“ウィズ”さんのマーボナス丼を食べて、スタジアムで爆発します。

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ball.gif 俺らの10番は?
俊輔とフロントに振り回された約1ヵ月。
結局は、当初予想しなかった結果に終わった。

過去のブログで、かなり俊輔獲得に批判的なことを書いてきたが、
俊輔のデビュー戦、プロ初ゴール、マリノスでの最終戦の全てをスタジアムで見てきた私は、
世界を知って一回りも二周りも大きくなった俊輔が帰ってきたいというなら
それはそれで良いと思っていた。
ただ、せっかくここまで痛みを伴いながらも世代交代を行って
チームもようやく良い方向に向かいはじめたところに
経済的にも厳しいのに、無理して俊輔を獲得する必要ななかったと今でも信じている。

俊輔は日本の10番かもしれないが、
俺らの10番は今も、これからも功治であると信じているし、
私はそうであることを願っている。
報道で聞く限り、俊輔獲得失敗のウラには“誠意”を欠いた対応があったという。
生涯マリノスを宣言しているマツ、
大宮、神戸などマリノスより好条件を提示したチームがあったにもかかわらず残留を決めてくれた佑二と坂田、
こんなチーム状況でも残ってくれた彼らに、この教訓を生かして精一杯の誠意を見せてあげて欲しい。
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marinos | 2009/06/22(月) 19:02 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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